生産者のご紹介

高森養豚

「東の匠SPF豚」に注いだ人生
理想的な後継者と共に理想的な豚肉の生産を目指して

安心・安全そして美味しい豚肉生産に努めています。

1994年に日本SPF協会の認定制度が始まってすぐに「SPF豚農場認定証」を取得しました。(日本SPF豚協会認定農場1,035号 中央畜産会認証農場135号)

「東の匠SPF豚研究会」には創立から関わってきました。生産者として「安心・安全そして美味しい豚肉の生産」をコンセプトに、関係者の方々や先輩達など周りの仲間から様々なサポートを受けながら、現在の「東の匠SPF豚」にたどり着きました。12戸のグループで飼料や飼育方法のルールを設け生産してしていますので、品質や味、出荷量などが安定していることが強みです。

豚の育成には「可愛い可愛い」と愛情を込めることを心がけています。そうして育てた「東の匠SPF豚」は、食べた方々が口を揃えて「美味しい 美味しい」と言ってくれますね。

2022年からは娘夫婦が跡継ぎとして一緒に働くようになりました。私が培ってきたノウハウを承継しながら、親子でより良い豚の育成について相談したり、施設のメンテナンスや職場環境の整備を進めています。

今後も「東の匠SPF豚」にご期待ください。

【髙森養豚場衛生管理方針】

①健康で安全なSPF豚を出荷し、消費者の皆様に安心して食して頂くことにより、社会貢献します。
②生産する豚肉の安全性を確保することに努めます。その為、HACCP手法に基づいた衛生管理システムを構築し改善して必要に応じて更新致します。
③衛生管理方針及び食品に関連する法令、条令、規則を遵守し、お客様のニーズに応える為に努力を致します。
④従業員全員が衛生管理方針を周知徹底するために毎年目標を設定し見直し改善に努めます。

※つきましては、髙森養豚場の農場HACCP認証に関係各位のご理解ご協力をよろしくお願い致します。

生産者概要

名称高森養豚
代表者高森 康之
所在地〒289-0624 千葉県香取郡東庄町小南2287
電話番号0478-87-0547
FAX番号0478-87-1187

東の匠達を“もっと”知る

 

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